
最終更新:2026年7月31日
東京ディズニーランド・東京ディズニーシーは、土曜日や大型連休の中日、季節イベントの開催中などに混雑しやすくなります。
一方、通常の日曜日や大型連休の最終日は、日中は混雑していても、夕方以降に待ち時間が短くなる場合があります。
この記事では、2026年の月別混雑傾向と、わが家が来園日を選ぶときに重視しているポイントをまとめました。
「何曜日が空いているか」だけで決めるのではなく、前年の待ち時間、連休の何日目か、チケット価格、イベント、営業時間、休止施設などを組み合わせて判断しています。
この記事の混雑予想について
本記事の混雑予想は、公式の入園者数や混雑を保証するものではありません。前年の待ち時間実績、曜日、祝日、連休、イベント、チケット価格、営業時間、休止施設、実際の来園経験などをもとにした、わが家独自の予想です。
DPAの売り切れ時間も重要になりますのでよかったら参考にしてください。

直近のディズニー混雑予想
日付ごとの詳しい予想は、各月の混雑予想記事で確認できます。
2026年8月の混雑予想
8月は夏休みとお盆が重なるため、月の前半から中旬は混雑に注意が必要です。
特に8月10日から16日までは、平日を含めて1デーパスポートの大人料金が10,900円に設定されており、高い需要が見込まれていると考えられます。
一方、8月24日から28日は9,400円、8月31日は8,900円まで下がります。ただし、安い日には価格を重視するゲストが集まる可能性もあるため、料金だけで「空いている」とは判断していません。
また、8月7日はランド、8月21日・28日はシーが18時30分閉園です。片方が短縮営業の日は、長く遊べるもう片方へゲストが流れる可能性にも注意しています。
▶ 2026年8月のディズニー混雑予想を見る

2026年9月の混雑予想
9月前半は夏イベントの終了、後半はディズニー・ハロウィーンと5連休が大きな判断材料です。
2026年は9月16日からディズニー・ハロウィーンが始まり、9月19日から23日までは5連休となります。連休中は全日10,900円に設定されているため、混雑への警戒が必要です。
ただし、9月23日は連休最終日で翌日が平日です。1日全体では混雑が予想されるものの、夜は退園するゲストが増え、待ち時間が緩和する可能性があります。
9月はカレッジパスポートの対象期間でもあるため、平日でも学生ゲストが増える可能性を考慮しています。
▶ 2026年9月のディズニーランド混雑予想を見る

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2026年10月の混雑予想
10月はディズニー・ハロウィーンの開催期間中で、年間でも混雑を警戒したい月です。
特に三連休の中日となる10月11日は、大人料金が12,400円に設定されています。10月10日の11,900円、連休最終日となる10月12日の10,900円と比べても、公式側が中日に強い需要を見込んでいる可能性が読み取れます。
通常週でも、土曜日は12,400円、日曜日は11,900円となる日があります。わが家では土曜日を基本的に避け、日曜日に行く場合は夕方以降の待ち時間の変化も意識します。
1デーパスポートの料金と営業時間は変更される場合があります。来園前に東京ディズニーリゾート公式・運営カレンダーもご確認ください。
▶ 2026年10月のディズニーランド混雑予想を見る

▶ 2026年10月のディズニーシー混雑予想を見る

2026年のディズニー混雑傾向【月別一覧】
東京ディズニーリゾートの混雑は、同じ月でも前半と後半、イベントの有無、学校の長期休暇などによって大きく変わります。
年間の大まかな傾向は、次のとおりです。
| 月 | 混雑傾向 | 主な理由・注意点 |
|---|---|---|
| 1月 | 日による差が大きい | お正月・冬休み終了後・イベントの切り替え |
| 2月 | 平日も学生が増えやすい | カレッジパスポート・受験休み・春休み前 |
| 3月 | 混雑しやすい | 春休み・卒業旅行・学生グループ |
| 4月 | 前半と後半で差が出やすい | 春休み・新年度・大型連休前 |
| 5月 | 大型連休とその後で差が大きい | GW・連休最終日・連休明け |
| 6月 | 比較的選びやすい日もある | 梅雨・天候・イベント開始前後 |
| 7月 | 後半から混雑しやすい | 夏イベント・夏休み・猛暑 |
| 8月 | 混雑しやすい | 夏休み・お盆・短縮営業日 |
| 9月 | 前半と後半で条件が変わる | 夏イベント終了・ハロウィーン・連休 |
| 10月 | 混雑しやすい | ハロウィーン・三連休・高価格日 |
| 11月 | イベント開始直後に注意 | クリスマス・祝日・グッズ発売 |
| 12月 | 後半ほど混雑しやすい | クリスマス・冬休み・年末 |
この表は年間の大きな傾向です。
実際には、同じ月の平日でも、イベント初日や人気グッズの発売日、割引チケット、人気アトラクションの休止によって混雑状況が変わります。具体的な来園日を決めるときは、月別記事の日付ごとの予想も合わせてご覧ください。
ディズニーが混みやすい日・比較的選びやすい日
わが家が来園日を比較するときの判断は、次のとおりです。
| 日程・条件 | わが家の判断 |
| 土曜日 | 基本的に候補から外す |
| 三連休・大型連休の中日 | 特に混雑を警戒する |
| 通常の日曜日 | 日中の混雑だけでなく夜の待ち時間に注目する |
| 大型連休の最終日 | 夜まで滞在できるなら候補に入れる |
| 月曜日 | 祝日・振替休日・学校行事に注意する |
| 金曜日 | 有給休暇と土日をつなげる動きに注意する |
| 火曜・水曜・木曜 | 曜日だけでなくイベント条件を比較する |
| チケット価格が高い日 | 高い需要が見込まれている可能性がある |
| チケット価格が安い日 | 需要は低めの想定でも、安さによる集中に注意する |
| 片方が短縮営業の日 | 長く営業するパークへの流入を考える |
| 人気施設の休止期間 | ほかの人気施設への混雑集中を警戒する |
「平日なら空いている」「日曜日なら空いている」と一律には考えていません。
日中は混雑する日でも夜に待ち時間が下がる場合があり、反対に平日でもイベント初日やグッズ発売日には一部のエリアやショップへ人が集中するためです。
わが家の混雑予想は何をもとにしている?
わが家では、混雑を予想するときの材料を大きく3段階に分けています。
| 判断段階 | 確認するもの |
| 基本的な需要 | 前年の待ち時間・曜日・祝日・学校の長期休暇 |
| 需要を動かす要因 | チケット価格・イベント・割引チケット・グッズ発売 |
| 当日の混雑を変える要因 | 営業時間・休止施設・天候・システム調整 |
どれか一つだけで決めるのではなく、複数の条件が重なっている日ほど混雑度を高く評価しています。
前年の待ち時間実績
まず確認するのは、前年の同じ時期にどの程度の待ち時間が発生していたかです。
単純な入園者数ではなく、ランドでは「美女と野獣“魔法のものがたり”」、シーでは「ソアリン:ファンタスティック・フライト」など、人気アトラクションの待ち時間の動きを参考にします。
ただし、前年と今年では曜日、イベント、休止施設、天候が異なります。そのため、前年の数字をそのまま当てはめるのではなく、「今年の条件なら上がるか、下がるか」を調整して予想します。
祝日・連休・学校の長期休暇
土日か平日かだけでなく、連休の何日目なのかを重視しています。
特に確認するのは、次の条件です。
- 三連休の初日・中日・最終日
- GWやお盆などの大型連休
- 春休み・夏休み・冬休み
- 学校行事の振替休日
- 県民の日
- 翌日が仕事や学校の日か
大型連休の中日は、前後を気にせず朝から夜まで遊びやすいため、特に混雑を警戒しています。
一方、最終日は翌日の仕事や学校に備えて早めに帰るゲストもいるため、夜になると待ち時間が下がる可能性があります。
チケット価格から公式側の需要予測を読む
チケット価格は、その日の混雑を考えるうえで重要な判断材料です。
オリエンタルランドは、変動価格制の導入目的を「入園者数の繁閑差を平準化するため」と説明しています。また、チケット価格は外部環境、価格感応度の調査結果、ゲストの需要動向などを踏まえて決めているとしています。
そのため、高価格の日は、公式側が高い需要を見込んでいる可能性があると考えられます。
ただし、チケット価格と実際の混雑は完全には一致しません。
安い日を設定することで、価格を重視するゲストが土日から平日へ移動し、来園日が分散することもあります。特に夏休みのように日程を選びやすい時期は、価格によって平日へ分散する傾向があることも、オリエンタルランドから説明されています。
つまり、チケット価格の考え方は次のようになります。
チケット価格は、公式側が想定している需要を読み取る重要な材料。ただし、価格によってゲストが別の日へ移動するため、実際の混雑度やアトラクションの待ち時間と必ず一致するわけではない。
わが家では価格だけで判断せず、曜日、連休、イベント、前年の待ち時間と組み合わせて予想しています。
また、価格は違う季節を単純に比較するより、同じ月や同じ週の近い日同士で比べる方が参考になります。
参考:
イベント・割引チケット・グッズ発売日
イベントは、開催期間中だけでなく、開始日と終了直前にも注意しています。
特に混雑へ影響しやすいと考えているのは、次のような日です。
- 季節イベントの開始後の週末
- 新しいパレードやショーの開始後の週末
- イベント終了前の土日
- カレッジパスポートなど期間限定チケットの対象期間
- 人気グッズやスーベニアの発売日
- 全身仮装の対象日
イベント初日やグッズ発売日は、パーク全体のアトラクション待ち時間だけを見ると大きな変化がなくても、エントランス、ショップ、一部のエリアへ人が集中することがあります。
「入園者が多いか」と「自分が利用したい施設が混むか」は分けて考えることが大切です。
営業時間・短縮営業日
通常より早く閉園する日は、滞在できる時間が短くなります。
さらに、片方のパークだけが短縮営業の場合は、朝から夜まで長く遊びたいゲストが、もう片方のパークを選ぶ可能性があります。
わが家は、片方に短縮営業日があると、反対側も混雑する可能性があるため、基本的にはその日の来園を避けています。
短縮営業日は毎月あるとは限らず、公式発表後に追加・変更されることもあるため、別記事で最新情報をまとめています。

人気アトラクションの休止
人気アトラクションが休止しているからといって、パーク全体が空くとは限りません。
目当ての施設が休止することで来園を避ける人がいる一方、営業中の別の人気アトラクションへゲストが集中し、待ち時間が長くなることもあります。
また、当日のシステム調整は事前に予測できません。人気施設が突然休止すると、周辺のアトラクションやレストランへ人が流れるため、事前予想より待ち時間が長くなる場合があります。
天候・気温・風
雨の日は屋外施設を避ける人が増える一方、屋内アトラクションやレストランへ混雑が集中することがあります。
猛暑日は来園者数が伸びにくい場合がありますが、屋内施設と夕方以降に人が集まりやすくなります。強風や雨でパレード・ショーが中止になると、待っていたゲストが一斉にほかの施設へ移動することもあります。
そのため「雨なら空いている」「猛暑なら待ち時間が短い」とは言い切れません。
わが家が曜日と連休から来園日を選ぶ方法
ここからは、わが家が実際に来園日を選ぶときの考え方を紹介します。
土曜日と大型連休の中日は避ける
わが家では、行く日を選べる場合、土曜日を基本的に候補から外します。
土曜日に1日遊び、日曜日は自宅で休んで月曜日に備えたいと考える家庭も多く、朝から夜まで滞在しやすい日だからです。
大型連休も同じで、翌日の仕事や学校を気にせず遊べる中日は、特に混雑を警戒しています。
もちろん土曜日でも、悪天候やイベントの切り替えなどで待ち時間が短くなることはあります。しかし、来園日を事前に選ぶ段階では、ほかの日よりリスクが高いと判断しています。
通常の日曜日は夜の待ち時間に注目する
「日曜日は空いている」という意味ではありません。通常の日曜日も、朝から日中は混雑することがあります。
ただし、翌日が通常の平日であれば、遠方から来たゲストや子連れ家族が夕方以降に退園し、待ち時間が下がる場合があります。
そのため、日曜日に行くなら日中の混雑だけで判断せず、夜まで滞在できるかも考えます。
翌日の月曜日が祝日の場合は、日曜日が連休の中日になります。この場合は通常の日曜日とは分けて、混雑度を高く見積もります。
大型連休は最終日の夜を狙う
わが家が2026年のGW最終日に東京ディズニーランドを訪れたときは、夜になると人気アトラクションの待ち時間が大きく下がりました。
- プーさんのハニーハント:約15分
- 美女と野獣“魔法のものがたり”:約15分
- ベイマックスのハッピーライド:約30分
昼間から空いていたわけではありませんが、夜まで残ることで人気アトラクションを短い待ち時間で体験できました。
ただし、連休最終日でも、特別なイベント、グッズ発売、営業時間、天候などの条件によっては混雑が続きます。また、小さな子どもがいると夜まで動くことが難しい家庭もあります。
「連休最終日なら必ず空いている」ではなく、夜まで滞在できる家族にとって候補になりやすい日と考えています。
月曜日と金曜日は連休化に注意する
平日の中でも、月曜日と金曜日は単純に空いているとは判断しません。
月曜日は、祝日、振替休日、学校行事の代休などが重なることがあります。金曜日は、有給休暇を取って土日と合わせる人が増える可能性があります。
ただし、すべての月曜日・金曜日が混雑するわけではありません。イベントやチケット価格など、ほかの条件と組み合わせて評価します。
火曜・水曜・木曜はイベント条件で比較する
「火曜日が最も空いている」といった曜日だけの判断はしていません。
火曜・水曜・木曜の中から選べる場合は、次の条件を比べます。
- イベント開始日ではないか
- 人気グッズの発売日ではないか
- チケット価格は周辺日より高いか
- 片方が短縮営業ではないか
- 人気アトラクションが休止していないか
条件がほぼ同じなら平日を選びやすいですが、イベント初日などが重なれば曜日よりもそちらを優先します。
ランドとシーはどちらが混雑する?
年間を通して、ランドとシーのどちらかが常に空いているわけではありません。
同じ日でも、次の条件によってゲストが片方へ偏ります。
- 開催中のイベント
- 新エリアや新アトラクション
- 人気施設の休止
- パレードやショーの人気
- 片方だけの短縮営業
- 期間限定チケット
2026年は、東京ディズニーシーで25周年“スパークリング・ジュビリー”が開催されています。一方、ランドでも季節イベントや新しいエンターテイメントプログラムが実施されるため、単純にどちらが空いているとは判断できません。
また、片方のパークが18時30分閉園の日は、21時まで営業するもう片方へゲストが流れる可能性があります。
来園日とパークを選ぶときは、その月に両パークで何が開催され、何が休止しているかを月別予想で比較するのがおすすめです。
混雑予想を使った来園日の決め方
迷ったときは、次の順番で候補日を絞っています。
- 行ける期間の月別混雑予想を確認する
- 土曜日・連休中日・連休最終日を確認する
- 同じ週の近い日同士でチケット価格を比較する
- ランドとシーのイベント・営業時間・休止施設を比べる
- 家族が絶対に体験したいものを基準に最終決定する
最も混雑しない日を当てることだけが、来園日選びの正解ではありません。
例えば、子どもが見たいパレードの開催日、絶対に乗りたいアトラクションの運営日、家族が夜まで無理なく滞在できる日など、目的に合うことも大切です。
多少混雑が予想されても、目的を達成しやすい日の方が、家族にとって満足度の高い1日になる場合があります。
わが家は混雑している前提で準備します
わが家では来園日を決めるときに混雑予想を確認しますが、パークは基本的に混雑しているものと考えています。
比較的落ち着くと予想した日でも、人気アトラクションやレストランは混雑するためです。また、当日の天候やシステム調整で、事前予想どおりにならないこともあります。
そのため、空いている日を当てることだけでなく、混雑した場合に何を優先し、朝・昼・夜をどう動くかも重視しています。
来園日が決まったら、ディズニー・プレミアアクセス、プライオリティパス、モバイルオーダー、食事と休憩の時間まで準備しておくと、混雑日でも動きやすくなります。
▶ 【子連れディズニー】混雑日の回り方を見る
現在解説記事作成中です。
ディズニー混雑予想のよくある質問
チケットが安い日は空いていますか?
比較的需要が低いと想定されている可能性はありますが、必ず空いているとは限りません。
安さを理由に来園日を移す人が増えたり、割引チケットやイベントが重なったりすると、予想より混雑することがあります。近い日同士の料金を比較し、曜日やイベントも合わせて判断するのがおすすめです。
チケットが高い日は必ず混雑しますか?
必ず混雑するわけではありませんが、高い需要が見込まれている可能性を示す重要な材料です。
実際の待ち時間は、天候、休止施設、パレードやショーの時間、システム調整などでも変化します。
平日なら空いていますか?
平日でも、春休み・夏休み・冬休み、カレッジパスポート、学校行事の振替休日、イベント初日、グッズ発売日などが重なると混雑します。
曜日だけでなく、その日の条件を確認してください。
日曜日は土曜日より空いていますか?
1日全体で必ず空いているとは言えません。
ただし、翌日が通常の平日の日曜日は、夕方以降に退園するゲストが増え、待ち時間が下がる場合があります。翌日が祝日の場合は連休中日になるため、通常の日曜日とは分けて考えます。
大型連休の最終日は狙い目ですか?
夜まで滞在できる場合は、候補になると考えています。
翌日の仕事や学校に備えて早めに退園する人が増え、夕方以降に待ち時間が下がることがあるためです。ただし、日中は混雑する可能性が高く、イベントや営業時間によっても変わります。
雨の日は空きますか?
晴天の日より来園を控える人が増える可能性はありますが、屋内アトラクションやレストランへ人が集中することがあります。
パレードやショーが中止になると、待っていたゲストが一斉に別の施設へ移動する場合もあるため、「雨の日なら全体的に快適」とは限りません。
まとめ|価格だけでなく連休・イベント・前年実績から判断しよう
ディズニーの混雑は、曜日だけでは予想できません。
わが家が特に重視しているのは、次のポイントです。
- 土曜日と大型連休の中日は混雑を警戒する
- 通常の日曜日と連休最終日は、夕方以降の待ち時間に注目する
- チケット価格は需要予測のヒントだが、実際の混雑と完全には一致しない
- 前年の待ち時間、イベント、営業時間、休止施設を合わせて判断する
- ランドとシーのどちらかが短縮営業の日は、反対側への流入も考える
混雑予想は、空いている日を必ず当てるためのものではありません。
家族が行ける日程の中から、混雑リスクが比較的低く、やりたいことを実現しやすい日を選ぶための材料として活用してください。
日付ごとの予想は、各月の記事で詳しくまとめています。
- 2026年8月のディズニー混雑予想

- 2026年9月のディズニー混雑予想

- 2026年10月のディズニー混雑予想











